書評ブログの【笑える本を読もう!】

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笑える本の中で管理人が出会った、心に残る名言集。作家たちの名言を集めています。いい言葉、アホな言葉、格言、迷言、何でもあり。
 しかし言葉とは、それ単体であるよりも文脈の中で初めて生きるものなので、気に入った名言があったならば、ぜひその本を読んで、文脈の中で吟味していただけたら嬉しい。
 
※以下は新着・更新順。新着確認はtwitterより。
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笑える本を読もう! > 名言集 - ある作家の隠れた名言 > マツコ・デラックスの名言集
マツコ・デラックス
・・・テレビよろしく、本の中でも芸能人・有名人評。管理人はひそかに「第2のナンシー関」としてコラムニストマツコ・デラックスの今後を期待している。

子供のころから目をつけてたのよ~。子供のころから凄かったのよ~。気持ち悪かったのよ~。成田家のことに関しては、アタシ、詳しいわよ。
そんなにカネを使ったんだから、アソコ触った手のまま、握手会に行きたくもなるよね。
子供たちは「悪の心」を本質的に持っていて、それをみんなで馬鹿笑いすることで解消していた。テレビとかメディアというのは、そういう「異形なこと」、そして「異形な者」を観せるものなのよ。善人面している人ばかり出ちゃうというのは、本当の姿じゃないの。
女だろうが男だろうが、人間の一生を描くうえで、セックスってすごく重要なシーンだよね。1人の人間をずっと追っていたら、絶対にセックスのシーンが出てくる。むしろセックスする瞬間って、その人を表現するにおいて、絶対必要なシーンだと思うのよ。
ま、結論をいってしまえば、ダルビッシュというのは、相当ヤリたい人なんだね。
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